自称、低温調理チャーシュー丼

夜ご飯

水温計は家には無いけど、ヒマと時間があった日があったので

豚バラを低温調理してみた。


もちろん水温計は家にないので温度は不明で適当、放置時間は7時間くらい。



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ジプロックに豚バラ塊肉と醤油、酒、味醂を入れチャックを閉め

鍋に水を入れてぬるま湯よりも少し熱い位にし、その鍋の中にジプロックを入れて放置プレー。


気が向いたら少し湯を沸かしにキッチンに来る様な感じで。


作ってる間はドイツ語の勉強とか、読書とか自己啓発に努めましょう。





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読書とかしてる間は完全にチャーシューの事なんて忘れてる時間もあったので

完全無欠に適当。


もちろんスゲー適当なのでトロントロンなチャーシューではなく、程よく柔らかく程よく硬い

チャーシューの完成。



上のんは、自称低温調理チャーシューをフライパンで焼いてる写真。



でも見て。見て。


美味しそうにできたやろ。





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初日はチャーシューをそのまま晩御飯のおかずで。

2日目はチャーシュー丼。





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チャーシュー、焼きアボガド、温玉。

ご飯と具の間にはネギがたっぷりと。





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豚バラ肉って、大方どう料理しても不味くならない食材やから素晴らしい。

僕もどうやっても上手くいく豚バラ肉の様な人生になりたいと思う。










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